選取行首資訊文字,再按下本按鈕,可呈現該頁原書圖檔
ndap
關於本計畫
數位化流程圖
未來計畫
版權聲明
CBETA
法鼓佛教學院
數位典藏科技計畫
首  頁 已建經目 國圖善本目錄 相關知識 佛教藏經目錄
【經文資訊】嘉興大藏經 第三十六冊 No. B369《蔗菴範禪師語錄》
J36nB369_p0977a01║蔗菴範禪師語錄卷十八
J36nB369_p0977a02║    侍者智應錄
J36nB369_p0977a03║  拈古
J36nB369_p0977a04║舉世尊初降生日便乃一手指天一手指地周行七
J36nB369_p0977a05║步目顧四方曰天上天下唯我獨尊後來雲門偃曰
J36nB369_p0977a06║我當時若見一棒打死與狗子喫貴圖天下太平。
J36nB369_p0977a07║ 拈曰黃面老子固已誇大而涉險跛足阿師豈非
J36nB369_p0977a08║ 忠耿而蹈譏子細檢點將來二俱皆為不了何故
J36nB369_p0977a09║ 不見道天下有道則庶人不議。
J36nB369_p0977a10║舉世尊一日陞座大眾集定文殊白椎曰諦觀法王
J36nB369_p0977a11║法法王法如是世尊便下座。
J36nB369_p0977a12║ 拈曰世尊大排陣勢文殊疋馬成功可謂文王為
J36nB369_p0977a13║ 呂望而生傅說為高宗而出然哉然哉。
J36nB369_p0977a14║舉世尊拈花示眾迦葉微笑。
J36nB369_p0977a15║ 拈曰諸葛武侯造八陣圖於魚復平沙之上文武
J36nB369_p0977a16║ 皆莫能識唯桓溫一見而乃知其為常山蛇勢也
J36nB369_p0977a17║ 其猶迦葉尊者睹拈花而笑破顏面雖然且道釋
J36nB369_p0977a18║ 迦老子底裏在甚麼處。
J36nB369_p0977a19║舉世尊因自恣日迦葉欲擯文殊。
J36nB369_p0977a20║ 拈曰有令不行天下之公患也迦葉能縱其盛威
J36nB369_p0977a21║ 行其峻法說甚百千萬億文殊連老瞿曇也不許
J36nB369_p0977a22║ 存身若此不唯為千古叢林增色亦免得後人揀
J36nB369_p0977a23║ 點道能說不能行。
J36nB369_p0977a24║舉世尊一日坐見二人舁豬過問曰者箇是甚麼人
J36nB369_p0977a25║曰佛具一切智豬子也不識世尊曰也須問過。
J36nB369_p0977a26║ 拈曰世尊不是知而故問慣欲平地生波設使此
J36nB369_p0977a27║ 二人果是雄傑待問時即進前叉手而立曰老瞿
J36nB369_p0977a28║ 曇你是甚麼心行敢保有口如啞。
J36nB369_p0977a29║舉睦州示眾曰裂開也在我捏聚也在我時有僧問
J36nB369_p0977a30║如何是裂開州曰三九二十七菩提涅槃真如解脫
J36nB369_p0977b01║即心即佛我且與麼道你又作麼生僧曰某甲不與
J36nB369_p0977b02║麼道州曰盞子撲落地楪子成七片。
J36nB369_p0977b03║ 拈曰將纘先王之舊績擬收天下之逸民睦州可
J36nB369_p0977b04║ 謂才醇傑異其柰者僧即將民事以試之便乃法
J36nB369_p0977b05║ 令寬弛流而為瑣屑之獘雖欲捄之無術矣。
J36nB369_p0977b06║舉睦州因雲門敲門州問是誰門曰某甲州開擒住
J36nB369_p0977b07║曰道道門擬議州便推出曰秦時轢[車*度]鑽遂拶折雲
J36nB369_p0977b08║門一足。
J36nB369_p0977b09║ 拈曰睦州忍心害理雲門雪屈無地天涯知己情
J36nB369_p0977b10║ 原我鴻鴈來時滿地秋。
J36nB369_p0977b11║舉南泉歸宗麻谷同去禮拜忠國師泉於路上劃一
J36nB369_p0977b12║圓相曰道得即去宗於圓相中坐谷作女人拜泉曰
J36nB369_p0977b13║恁麼則不去也宗曰是何心行。
J36nB369_p0977b14║ 拈曰同行不得好伴未免中道而廢雲門當時若
J36nB369_p0977b15║ 見便於圓相中劃一十字不唯南泉惡心惡行一
J36nB369_p0977b16║ 點也用不著免使歸宗向裏許蹲坐麻谷縱有驕
J36nB369_p0977b17║ 佚之態無處變現泉曰恁麼則不去也斯亦自怨
J36nB369_p0977b18║ 人非與讎。
J36nB369_p0977b19║舉天童長翁淨禪師上堂曰眼見黃葉落耳聞孤鴈
J36nB369_p0977b20║鳴且道是甚麼物得與麼靈咦溪上秋光分外清。
J36nB369_p0977b21║ 拈曰黃葉自落孤鴈自鳴各各不相知彼彼不相
J36nB369_p0977b22║ 到者老漢特地作此語話引得後人逐境飄流無
J36nB369_p0977b23║ 由止遏。
J36nB369_p0977b24║舉法燈開堂謂眾曰山僧本欲跧棲嵒竇為緣清涼
J36nB369_p0977b25║老人有不了底公案今日出來為他分析僧曰如何
J36nB369_p0977b26║是不了底公案燈便打曰祖禰不了殃及兒孫僧曰
J36nB369_p0977b27║過在甚麼處燈曰過在我殃及你。
J36nB369_p0977b28║ 拈曰法燈口裏冰冷心頭火熱清涼有甚不了底
J36nB369_p0977b29║ 公案此僧或是箇識端倪底漢出來只消噓一聲
J36nB369_p0977b30║ 歸位自然氣概驚群既已隨他呼喚爭免得道祖
J36nB369_p0977c01║ 禰不了殃及兒孫。
J36nB369_p0977c02║舉香嚴上樹。
J36nB369_p0977c03║ 拈曰上有狼跋之行下有不遜之名雖有履德行
J36nB369_p0977c04║ 仁之君子到此亦安能默乎要知香嚴弄巧底所
J36nB369_p0977c05║ 在麼飛觴推逸少流水歎鐘期。
J36nB369_p0977c06║舉玄沙問鏡清曰古人道不見一法是大過患你且
J36nB369_p0977c07║道不見甚麼法清指露柱曰莫是者箇法麼沙云浙
J36nB369_p0977c08║中清水白米從你喫佛法未夢見在。
J36nB369_p0977c09║ 拈曰管生得行其道鮑子之力也今鏡清與麼酬
J36nB369_p0977c10║ 玄沙與麼道如何與同氣連枝得水乳諧合去鏡
J36nB369_p0977c11║ 清固然佛法未夢見不知玄沙佛法會夢見也無。
J36nB369_p0977c12║舉鹿門自覺禪師從芙蓉落髮久之一日問曰胡家
J36nB369_p0977c13║曲子不墮五音韻出青霄請師吹唱蓉曰木雞啼夜
J36nB369_p0977c14║半鐵鳳叫天明師曰恁麼則一句曲含千古韻滿堂
J36nB369_p0977c15║雲水盡知音蓉曰無舌童兒能繼和師曰作家宗師
J36nB369_p0977c16║人天眼目蓉曰禁取兩片皮師從此契悟受囑出世
J36nB369_p0977c17║住大乘崇寧詔住淨因後遷鹿門遂終焉。
J36nB369_p0977c18║ 拈曰父子投機同心共暢君臣道合千載一時可
J36nB369_p0977c19║ 令鐵鳳翔於千仞木雞啼出五更已見制度森然
J36nB369_p0977c20║ 彝章燦矣然則胡家曲子直是罕遇知音。
J36nB369_p0977c21║舉僧問智門蓮花未出水時如何門曰蓮花僧曰出
J36nB369_p0977c22║水後如何門曰荷葉。
J36nB369_p0977c23║ 拈曰桎梏於舊術者盡將蓮花與荷葉出水未出
J36nB369_p0977c24║ 水定奪智門底樞紐殊不知鳳闕人騎金色馬御
J36nB369_p0977c25║ 街衝突事尋常。
J36nB369_p0977c26║舉世尊因外道問昨日說何法世尊曰說定法外道
J36nB369_p0977c27║曰今日說何法世尊曰說不定法外道曰昨日說定
J36nB369_p0977c28║法今日何說不定法世尊曰昨日定今日不定。
J36nB369_p0977c29║ 拈曰世尊偶然被外道一逼若櫂輕舠泛江海而
J36nB369_p0977c30║ 遭大風東漂則西西激則東總無倒斷有人決得
J36nB369_p0978a01║ 他動止者可謂既見君子我心則休。
J36nB369_p0978a02║舉青州辨禪師示眾曰有口讚不盡無言心自明是
J36nB369_p0978a03║則裂破虛空不是則鬼家活計上人端的處道將一
J36nB369_p0978a04║句來。
J36nB369_p0978a05║ 拈曰一等是撒土撒沙青州猶較奇特煙霞生口
J36nB369_p0978a06║ 吻遺世可為箴。
J36nB369_p0978a07║舉雪峰問僧什處去僧曰普請去峰曰去。
J36nB369_p0978a08║ 拈曰雪峰泥水通身此僧煙塵滿面輥做一堆貧
J36nB369_p0978a09║ 而寡恥末後道箇去至德廢矣矜小善亦何益。
J36nB369_p0978a10║舉世尊因外道問不問有言不問無言世尊據坐外
J36nB369_p0978a11║道贊嘆曰世尊大慈大悲開我迷雲令我得入乃作
J36nB369_p0978a12║禮而去阿難白佛曰外道得何道理稱贊而去世尊
J36nB369_p0978a13║曰如世良馬見鞭影而行。
J36nB369_p0978a14║ 拈曰統十方世界中風動塵起雲騰鳥飛青黃間
J36nB369_p0978a15║ 錯艸木鬱蔥盡說世尊據坐外道悟去有甚麼交
J36nB369_p0978a16║ 涉慶喜不得其情世尊重激其議驀拈拄杖卓一
J36nB369_p0978a17║ 下曰清官難斷家法。
J36nB369_p0978a18║舉大名寶禪師示眾曰若論此事如人作針線幸然
J36nB369_p0978a19║針針相似忽見人來不覺失卻針者邊尋也不見那
J36nB369_p0978a20║邊尋也不見自曰近處尚不見遠處那裏得來多時
J36nB369_p0978a21║尋不得心煩不好昏悶打睡拽衣方就枕時驀然一
J36nB369_p0978a22║劄曰元來在者裏。
J36nB369_p0978a23║ 拈曰大名老祖恁麼提持謂盡美矣未盡善也誘
J36nB369_p0978a24║ 人務於針線困於繩墨不能如師子王遊行自在
J36nB369_p0978a25║ 縱使枕頭邊摸得些子何異認鋀作金雖然要向
J36nB369_p0978a26║ 麒麟閣上遊記取丹宸心一片。
J36nB369_p0978a27║舉世尊臨入涅槃文殊請佛再轉法輪。
J36nB369_p0978a28║ 拈曰文殊敦請為己亦如為眾世尊臨岐勞心不
J36nB369_p0978a29║ 若休心恁麼則百萬人天莫失望否咄曰眼裏無
J36nB369_p0978a30║ 筋骨到老一孤貧。
J36nB369_p0978b01║舉達磨初至見梁武帝問如何是聖諦第一義磨曰
J36nB369_p0978b02║廓然無聖帝曰對朕者誰磨曰不識帝不契磨遂渡
J36nB369_p0978b03║江至魏少林居焉。
J36nB369_p0978b04║ 拈曰碧眼老胡將半邊鐵網要獲盡人間猛獸此
J36nB369_p0978b05║ 計之拙矣被武帝輕輕趁出箇乳虎向面前一跳
J36nB369_p0978b06║ 虧殺連忙道箇不識得以自全。
J36nB369_p0978b07║舉王山體禪師示眾曰既有尊貴之位須明尊貴之
J36nB369_p0978b08║人須知尊貴底人不處尊貴之位方明尊貴不落階
J36nB369_p0978b09║級。
J36nB369_p0978b10║ 拈曰蒼梧月冷丹鳳不棲古殿苔深綸音絕聽且
J36nB369_p0978b11║ 尊貴底事如何委悉良久曰月夜金雞報五更。
J36nB369_p0978b12║舉溈山問仰山曰子一夏不上來在下面作何所務
J36nB369_p0978b13║仰曰某甲鋤得一片畬下得一籮種溈曰子今夏不
J36nB369_p0978b14║虛過仰曰和尚今夏作甚麼溈曰日中一飯夜後一
J36nB369_p0978b15║寢仰曰和尚今夏也不虛過仰山道了吐舌溈曰寂
J36nB369_p0978b16║子何得自傷己命。
J36nB369_p0978b17║ 拈曰父不談子德子不稽父功溈仰父子將過夏
J36nB369_p0978b18║ 事特地較量其賢者之所必嫌也秖如仰山道了
J36nB369_p0978b19║ 吐舌溈山謂寂子何得自傷己命又是甚麼節目
J36nB369_p0978b20║ 若有知得許他一夏也不虛過。
J36nB369_p0978b21║舉趙州勘二菴主。
J36nB369_p0978b22║ 拈曰老趙州風儀實當諸方武略文雄之備被菴
J36nB369_p0978b23║ 主豎箇拳頭便乃俯躬受伊驅使如有辨得好惡
J36nB369_p0978b24║ 底出來與趙州相見。
J36nB369_p0978b25║舉雪嵒滿禪師參普照寶照曰兄弟年俊正宜參叩
J36nB369_p0978b26║老僧當年念念常以佛法為事嵒曰若不得此語幾
J36nB369_p0978b27║乎枉行千里照下禪床握手曰作家那。
J36nB369_p0978b28║ 拈曰普照一副殺豬剝狗底手段到者裏毫芒力
J36nB369_p0978b29║ 量也用不出乃低聲下氣道作家那或待雪嵒恁
J36nB369_p0978b30║ 麼問便好翻轉面皮更擬如何痛棒趁出不惟覈
J36nB369_p0978c01║ 人眼正抑見石頭路滑雲門與麼道也有為人處
J36nB369_p0978c02║ 也有誤人處有檢得出許他是作家。
J36nB369_p0978c03║舉臨濟因兩堂首座一日相顧各下一喝僧問濟曰
J36nB369_p0978c04║未審還有賓主也無濟曰賓主歷然。
J36nB369_p0978c05║ 拈曰臨濟七事隨身控制八極到此能施本分爪
J36nB369_p0978c06║ 牙便見多士嘉賓日開東閣當時既不行今日殺
J36nB369_p0978c07║ 活權柄落在雲門手裏遂一喝是賓是主具眼者
J36nB369_p0978c08║ 試端的看。
J36nB369_p0978c09║舉石鞏藏禪師昔為獵人趁鹿從馬祖菴前過問祖
J36nB369_p0978c10║還見鹿不祖曰汝是何人師曰射獵人祖曰汝一箭
J36nB369_p0978c11║射幾箇師曰一箭射一箇祖曰汝不善射師曰和尚
J36nB369_p0978c12║善射不祖曰我一箭射一群師曰彼此是生命何射
J36nB369_p0978c13║他一群祖曰既知如是何不自射師曰若教某甲自
J36nB369_p0978c14║射即無下手處祖曰者漢曠劫無明今日頓息師當
J36nB369_p0978c15║時擲下弓箭投祖出家。
J36nB369_p0978c16║ 拈曰一箭一箇石鞏之藝精矣一箭一群馬駒之
J36nB369_p0978c17║ 技未也雲門能發一箭要使大地生靈盡入我彀
J36nB369_p0978c18║ 中驀作挽弓勢曰看箭復曰中的了也。
J36nB369_p0978c19║舉雲門曰佛法大煞有秖是舌頭短復自曰長也天
J36nB369_p0978c20║童曰雲門雖然自起自倒要且車不橫推理無曲斷。
J36nB369_p0978c21║ 拈曰素有賢潔之行必受垢汙之累雲門之謂歟
J36nB369_p0978c22║ 後來天童道自起自倒可見忠言致患高行招尤
J36nB369_p0978c23║ 也。
J36nB369_p0978c24║舉魯祖雲禪師因僧問如何是不言言師曰汝口在
J36nB369_p0978c25║什麼處僧曰無口師曰將什麼喫飯僧無對。
J36nB369_p0978c26║ 拈曰死水裏撈蝦紛然皆是活路上攫兔漠不相
J36nB369_p0978c27║ 聞此僧果是箇識休咎底漢待問你口在什麼處
J36nB369_p0978c28║ 便將禪床掀倒而去魯祖縱有全副器械也無用
J36nB369_p0978c29║ 處。
J36nB369_p0978c30║舉報恩秀禪師示眾曰動則埋身千丈不動則當處
J36nB369_p0979a01║生苗直須兩頭撒開中間放下更買艸鞋行腳始得。
J36nB369_p0979a02║ 拈曰法無固必轉變在人路不崎嶇履踐由己既
J36nB369_p0979a03║ 然萬松老人重拖泥水又為什麼總知碧水東流
J36nB369_p0979a04║ 紅日暮古來豪傑盡堪悲。
J36nB369_p0979a05║舉趙州勘破臺山婆子。
J36nB369_p0979a06║ 拈曰趙州平昔一條脊梁骨生銕鑄就為甚向者
J36nB369_p0979a07║ 婆子咽喉下取氣要知大貴不以威使也其柰人
J36nB369_p0979a08║ 多於此茫然。
J36nB369_p0979a09║舉溈山與仰山摘茶。
J36nB369_p0979a10║ 拈曰龍眸不瞬鳳彩躬承溈仰門墻聲譽赫奕可
J36nB369_p0979a11║ 惜後人都向體用上鑽研遂使話作擔板且如放
J36nB369_p0979a12║ 子三十棒其意如何青醉御園柳紅簪上苑花。
J36nB369_p0979a13║舉趙州因僧問狗子還有佛性也無州曰無。
J36nB369_p0979a14║ 拈曰佛性無孺子唱歌佛性有仙人酌酒我當時
J36nB369_p0979a15║ 若在要問趙州老子喚甚麼作狗子隨後喝曰休
J36nB369_p0979a16║ 寐語。
J36nB369_p0979a17║舉雪庭裕禪師因僧問如何是祖師西來意師曰待
J36nB369_p0979a18║乳峰點頭即向汝道僧曰如何是尊貴一路師曰漁
J36nB369_p0979a19║歌驚起沙汀鷺飛出蘆花不見蹤。
J36nB369_p0979a20║ 拈曰者僧雄心見於眉間當機失於捷疾裕祖殺
J36nB369_p0979a21║ 活在於掌內臨事甘於濫觴乃良久顧眾曰道了
J36nB369_p0979a22║ 也還見乳峰點頭麼。
J36nB369_p0979a23║舉青原思禪師問石頭爾從甚處來頭曰曹溪師拈
J36nB369_p0979a24║拂子曰曹溪還有者箇麼頭曰非但曹溪西天亦無
J36nB369_p0979a25║師曰子莫會到西天不頭曰若到則有也師曰未在
J36nB369_p0979a26║更道頭曰和尚也須道一半莫全靠某甲師曰不辭
J36nB369_p0979a27║向汝道恐以後無人承當。
J36nB369_p0979a28║ 拈曰二大老憲章三代禮制百王及乎師資相見
J36nB369_p0979a29║ 語路交馳要曹溪一點人事也將不出且看雲門
J36nB369_p0979a30║ 與祖先莊箇體面遂以拂子擲下曰侍者收取。
J36nB369_p0979b01║舉石頭遷禪師示眾曰言語動用沒交涉時藥山在
J36nB369_p0979b02║會乃出曰直得非言語動用亦沒交涉師曰者裏針
J36nB369_p0979b03║劄不入山曰者裏如石上栽花。
J36nB369_p0979b04║ 拈曰玉女拋夜裏金梭仙子弄雲中銕笛絲來線
J36nB369_p0979b05║ 去調古韻高千載以來真風肅秩顧眾曰還端的
J36nB369_p0979b06║ 也未皓月知心少春酺拙宦多。
J36nB369_p0979b07║舉藥山久不陞座。
J36nB369_p0979b08║ 拈曰藥山操其要治其本欲有以振刷古今若利
J36nB369_p0979b09║ 斧析薪自謂必克也逮院主疑而紛紜其議不唯
J36nB369_p0979b10║ 薪不能破而斧將缺矣。
J36nB369_p0979b11║舉藥山因僧問學人有疑請師決疑山曰待晚間為
J36nB369_p0979b12║汝決至晚參山曰今日要決疑底僧何在僧便出山
J36nB369_p0979b13║下座把住曰大眾者僧有疑便與一推卻歸方丈。
J36nB369_p0979b14║ 拈曰無功而賞無罪而罰使後人不能無議然則
J36nB369_p0979b15║ 者僧不戴藥山之恩者是為棄民。
J36nB369_p0979b16║舉靈隱文泰禪師上堂塵劫來事只在於今河沙妙
J36nB369_p0979b17║德總在心源試教伊覿面相呈便不解當風拈出且
J36nB369_p0979b18║道過在甚麼處卓拄杖秖為分明極翻令所得遲。
J36nB369_p0979b19║ 拈曰靈隱老祖如是舉揚秖可謾他無眼漢子設
J36nB369_p0979b20║ 遇有伎倆者出曰請和尚試拈出看管取一場敗
J36nB369_p0979b21║ 闕雖然卷帷對月搔霜鬢仙子不來空倚樓。
J36nB369_p0979b22║舉寶應遇禪師因僧問如何是西來的的大意師曰
J36nB369_p0979b23║風送泉聲來枕畔月移花影到窗前。
J36nB369_p0979b24║ 拈曰龍樓上酣歌馬廄中頒詔蓋是寶應慣常底
J36nB369_p0979b25║ 政令但可惜者僧挂在聲色網裏積劫無翻身日
J36nB369_p0979b26║ 子。
J36nB369_p0979b27║舉天皇道悟禪師問石頭曰離卻定慧以何法示人
J36nB369_p0979b28║頭曰我者裏無奴婢離箇甚麼悟曰如何明得頭曰
J36nB369_p0979b29║汝還撮得虛空麼悟曰與麼則不從今日去也頭曰
J36nB369_p0979b30║未審汝早晚從那邊來悟曰某甲不是那邊人頭曰
J36nB369_p0979c01║早知汝來處悟曰和尚何以贓誣於人頭曰汝身現
J36nB369_p0979c02║在悟曰雖然如何示於後人頭曰汝道阿誰是後人
J36nB369_p0979c03║悟從此有省。
J36nB369_p0979c04║ 拈曰不有飛筆之能焉起斯文之墜石頭天皇驀
J36nB369_p0979c05║ 地相逢和樂品題千載一遇豈非筆端神妙而斯
J36nB369_p0979c06║ 文有在耶子細看來天皇有箇落節處為成一席
J36nB369_p0979c07║ 歡竊受終身累。
J36nB369_p0979c08║舉國師三喚侍者三應國師曰將謂吾辜負汝誰知
J36nB369_p0979c09║汝辜負吾。
J36nB369_p0979c10║ 拈曰上視下以愛下事上以敬有喚有應無黨無
J36nB369_p0979c11║ 偏且那裏是辜負處為愛白蘋風摵碎碧波月。
J36nB369_p0979c12║舉韶山因僧問是非不到處還有句也無山曰有僧
J36nB369_p0979c13║曰是甚麼句山曰一片孤雲不露醜。
J36nB369_p0979c14║ 拈曰宮中密旨孰敢宣傳閫外政機自精經緯蓋
J36nB369_p0979c15║ 謂韶山得之於心應之於手綽然有餘裕也還知
J36nB369_p0979c16║ 得麼百歲翁兒頭似雪三更深話月明前。
J36nB369_p0979c17║舉洞山垂語曰體得佛向上人方有語話分僧問如
J36nB369_p0979c18║何是佛向上人山曰非佛法眼曰方便呼為佛。
J36nB369_p0979c19║ 拈曰荷負重擔據位為人語不知貴賤禮不別尊
J36nB369_p0979c20║ 卑者多於稻麻竹葦要得那畔優游者邊闊步寶
J36nB369_p0979c21║ 鏡臨臺妍醜立辨靈鋒在握殺活自由其二尊宿
J36nB369_p0979c22║ 非苟然也爭柰知恩者少。
J36nB369_p0979c23║舉睦州問僧近離甚麼處僧便喝州曰老僧被你一
J36nB369_p0979c24║喝僧又喝州曰三喝四喝後作麼生僧無語州便打
J36nB369_p0979c25║曰者掠虛漢。
J36nB369_p0979c26║ 拈曰睦州丰采猶大將用兵有折衝萬里之勇被
J36nB369_p0979c27║ 箇掌鞭底指虛道實惜乎不以軍法正之。
J36nB369_p0979c28║舉香嚴淳拙文才禪師一日讀永嘉證道歌豁然契
J36nB369_p0979c29║悟遂入還源之室。
J36nB369_p0979c30║ 拈曰從此摸得鼻孔未免喚鐘作甕何謂拘禮宦
J36nB369_p0980a01║ 游多寂寞棄官還家亦不惡。
J36nB369_p0980a02║舉石梯問侍者什麼處去者曰上堂齋去梯曰我豈
J36nB369_p0980a03║不知汝上堂齋去者曰除此之外別道什麼梯曰我
J36nB369_p0980a04║秖問汝本分事者曰若問本分事某甲實是上堂齋
J36nB369_p0980a05║去梯曰不謬為吾侍者。
J36nB369_p0980a06║ 拈曰石梯散懷疏惡侍者頑性悍堅當時翻轉面
J36nB369_p0980a07║ 皮不致陷身清議雖然若是本分事更參三十年。
J36nB369_p0980a08║舉雲嵒晟禪師謂眾曰有箇人家兒子問著無有道
J36nB369_p0980a09║不得底洞山乃問他屋裏有多少典籍師曰一字也
J36nB369_p0980a10║無山曰爭得與麼多知師曰日夜不曾眠山曰問一
J36nB369_p0980a11║段事還得麼師曰道得卻不道。
J36nB369_p0980a12║ 拈曰心相體信入出無難雲嵒固是大人作略若
J36nB369_p0980a13║ 要高名導世清白傳家須是洞山始得。
J36nB369_p0980a14║舉龍潭崇信禪師家為餅舖日以十餅饋天皇皇每
J36nB369_p0980a15║受畢留一餅返之曰吾惠汝以蔭子孫師一日自念
J36nB369_p0980a16║曰餅是我持來何以返惠於我別有旨乎於是請問
J36nB369_p0980a17║皇曰是汝持來復汝何咎師聞之稍悟厥旨因投出
J36nB369_p0980a18║家。
J36nB369_p0980a19║ 拈曰人奢示之以儉人儉示之以禮天皇節用愛
J36nB369_p0980a20║ 人之心非不博大也然為一箇餅子累及龍潭破
J36nB369_p0980a21║ 家蕩產亦有不仁者焉。
J36nB369_p0980a22║舉松庭子嚴禪師參息菴有省呈所得於才和尚才
J36nB369_p0980a23║曰蠱毒之家水莫嘗師曰也須吞得吐得始是好肚
J36nB369_p0980a24║皮才曰蒼天中更添冤苦在師曰某甲禮謝和尚才
J36nB369_p0980a25║曰未在復以種種差別反覆徵詰大豁疑礙。
J36nB369_p0980a26║ 拈曰萬菴老人雖是吞得入吐得出其柰毒氣深
J36nB369_p0980a27║ 入骨髓了也後邊又沾一滴便見毒發悶亂宛轉
J36nB369_p0980a28║ 於地致累後人不少。
J36nB369_p0980a29║舉僧問曹山子歸就父為甚父全不顧山曰理合如
J36nB369_p0980a30║斯僧曰父子之恩何在山曰始成父子之恩僧曰如
J36nB369_p0980b01║何是父子之恩山曰刀斧斫不開。
J36nB369_p0980b02║ 拈曰黃閣浮煙鞭聲至止丹宸浸月天語難聞金
J36nB369_p0980b03║ 鎖掣開始得君臣同契靈樞密運方能父子一心
J36nB369_p0980b04║ 到者裏靈利衲僧作何去就功大多憂應退讓身
J36nB369_p0980b05║ 輕有道可歸耕。
J36nB369_p0980b06║舉龍潭因德山問久向龍潭到來潭又不見龍又不
J36nB369_p0980b07║現潭曰子親到龍潭德山遂作禮而退。
J36nB369_p0980b08║ 拈曰周金剛有一拳拳倒黃鶴樓底氣概何故一
J36nB369_p0980b09║ 箇笤帚柄向在面前一颺便乃屈膝歸降疑殺天
J36nB369_p0980b10║ 下人。
J36nB369_p0980b11║舉韓愈文公白大顛曰弟子軍州事煩省要處乞師
J36nB369_p0980b12║一句顛良久文公罔措時三平為侍者乃敲禪床三
J36nB369_p0980b13║下顛曰作麼平曰先以定動後以智拔公乃禮謝三
J36nB369_p0980b14║平曰和尚門風高峻弟子於侍者邊得箇入處。
J36nB369_p0980b15║ 拈曰大顛懼危而修政三平好勇而弄兵韓公非
J36nB369_p0980b16║ 理冒榮是為欺上且雲門憑何如此判斷良久敲
J36nB369_p0980b17║ 禪床曰並是實據。
J36nB369_p0980b18║舉凝然了改禪師上堂曰莫向言中取則直須句外
J36nB369_p0980b19║明宗若能如是會徹古徹今自由自在還知麼。
J36nB369_p0980b20║ 拈曰善操舟者驚濤萬狀駭浪千奇蕩漾悠然不
J36nB369_p0980b21║ 觸兩岸匪住中流謂得自在無比三昧唯凝然老
J36nB369_p0980b22║ 漢以之。
J36nB369_p0980b23║舉桐峰菴主僧問和尚者裏忽遇大蟲來時如何主
J36nB369_p0980b24║便作大蟲吼僧作怖勢主大笑僧曰者老賊主曰爭
J36nB369_p0980b25║柰老僧何。
J36nB369_p0980b26║ 拈曰通身武藝一點不形桐峰是作家滿腹文章
J36nB369_p0980b27║ 一毫不露者僧是好漢然則子細看來你也笑我
J36nB369_p0980b28║ 也笑飲酒以醉為娛彼此不論錢鈔。
J36nB369_p0980b29║舉洞山因請泰首座喫果子次乃問有一物上拄天
J36nB369_p0980b30║下拄地黑似漆常在動用中動用中收不得你道過
J36nB369_p0980c01║在甚處首座曰過在動用中山便喝遂令掇退果桌。
J36nB369_p0980c02║ 拈曰職任然後祿之功樹然後賞之昭信也今洞
J36nB369_p0980c03║ 山恁麼道還是許而不與耶泰首座恁麼休還是
J36nB369_p0980c04║ 口欲言而詞喪耶若有檢點得出喫果子去。
J36nB369_p0980c05║舉洞山因僧問寒暑到來如何迴避山曰何不向無
J36nB369_p0980c06║寒暑處去僧曰如何是無寒暑處山曰寒時寒殺闍
J36nB369_p0980c07║黎熱時熱殺闍黎。
J36nB369_p0980c08║ 拈曰寒暑難分正偏混合月妍晝午日彩夜央且
J36nB369_p0980c09║ 向甚麼處與洞山相見霜重板橋人獨步風高野
J36nB369_p0980c10║ 渡釣船橫。
J36nB369_p0980c11║舉夾山因僧問撥塵見佛時如何山曰直須揮劍若
J36nB369_p0980c12║不揮劍漁父棲巢僧後問石霜曰撥塵見佛時如何
J36nB369_p0980c13║霜曰渠無國土何處逢渠僧回舉似夾山山曰門庭
J36nB369_p0980c14║施設不如老僧入理深談猶較石霜百步。
J36nB369_p0980c15║ 拈曰夫為此事者須從空劫以前趯倒繫馬樁兒
J36nB369_p0980c16║ 卻來今時門頭好輥活潑毬子若有一絲連纖不
J36nB369_p0980c17║ 盡豈唯自欺誑亦欺誑他人果然夾山有撥亂之
J36nB369_p0980c18║ 謀石霜有戡定之策設問雲門時如何梧桐樹大
J36nB369_p0980c19║ 碧森森雖有鳳凰不肯顧。
J36nB369_p0980c20║舉俱空契斌禪師因僧問如何是空劫已前底事師
J36nB369_p0980c21║曰烏龜向火。
J36nB369_p0980c22║ 拈曰此僧恁麼問稽古之榮也斌祖恁麼答敦時
J36nB369_p0980c23║ 之盛也雖然主賓和暢兼帶協通要知空劫已前
J36nB369_p0980c24║ 底事猶隔津在。
J36nB369_p0980c25║舉雲居膺禪師因僧問如何是諸佛師師喝曰者田
J36nB369_p0980c26║庫奴僧禮拜師曰你作麼生會僧喝曰者老和尚師
J36nB369_p0980c27║曰元來不會僧作舞而出師曰沿臺槃乞兒。
J36nB369_p0980c28║ 拈曰將長續短移尊就卑賓中作主物外轉機世
J36nB369_p0980c29║ 皆稱美事可概見何以喚為沿臺槃乞兒含啼送
J36nB369_p0980c30║ 游子相逢在帝鄉。
J36nB369_p0981a01║舉雲門偃禪師因僧問秋初夏末前程忽有問作麼
J36nB369_p0981a02║生祇對師曰大眾退後僧曰未審過在甚處師曰還
J36nB369_p0981a03║我九十日飯錢來。
J36nB369_p0981a04║ 拈曰疋馬能馳遠道者僧固然爽氣單鎗欲蕩窮
J36nB369_p0981a05║ 陬雲門卻有雄心顯聖恁麼檢點未免使人毛豎
J36nB369_p0981a06║ 何故日破月忌出行不利。
J36nB369_p0981a07║舉洞山初禪師參雲門門問近離甚處師曰查渡門
J36nB369_p0981a08║曰夏在甚麼處師曰湖南報慈門曰甚時離彼中師
J36nB369_p0981a09║曰八月二十五門曰放汝三頓棒師明日卻上問訊
J36nB369_p0981a10║昨日蒙和尚放三頓棒不知過在甚處門曰飯袋子
J36nB369_p0981a11║江西湖南便與麼去師於言下有省。
J36nB369_p0981a12║ 拈曰雲門大師衡古今籠俊傑直是師王奮迅及
J36nB369_p0981a13║ 受洞山一逼便乃斂爪藏牙殊不顧石頭家風頓
J36nB369_p0981a14║ 然蕭瑟惜哉。
J36nB369_p0981a15║舉定國無方從禪師初參龍潭超化有省後見少室
J36nB369_p0981a16║俱空重加煆煉一日閱天衣以行者五人俱召實上
J36nB369_p0981a17║座因緣當下大悟密契五位奧旨。
J36nB369_p0981a18║ 拈曰定國老人過龍潭喫上一趺後被俱空者漢
J36nB369_p0981a19║ 捺入爛泥裏至今爬不起試看雲門扶他起來以
J36nB369_p0981a20║ 拂子擊一下曰相逢一語傾肝膽何必知音羨子
J36nB369_p0981a21║ 期。
J36nB369_p0981a22║舉德山托缽因緣。
J36nB369_p0981a23║ 拈曰家裕而氣驕養尊而志伐嵒頭不能逃其譏
J36nB369_p0981a24║ 也苟非德山納忠之量知人之明則大事去矣那
J36nB369_p0981a25║ 裏是昨日與今日不同處試道看。
J36nB369_p0981a26║舉南泉一日兩堂爭貓泉提起貓曰道得即不斬眾
J36nB369_p0981a27║無對泉即斬卻貓兒晚舉問趙州州戴艸鞋而出泉
J36nB369_p0981a28║曰子若在救得貓兒。
J36nB369_p0981a29║ 拈曰平日談兵有萬人之勇臨時上陣無一箭之
J36nB369_p0981a30║ 能兩堂僧空言不足恃可知矣南泉固有制天下
J36nB369_p0981b01║ 之全才而事不為亂然一塵不動共挽三代之淳
J36nB369_p0981b02║ 風吾以謂趙州之力大也。
J36nB369_p0981b03║舉阿難問迦葉世尊傳金襴外別傳何物葉召阿難
J36nB369_p0981b04║難應諾葉曰倒卻門前剎竿著。
J36nB369_p0981b05║ 拈曰決河放水不顧有衝突可畏之患一呼一應
J36nB369_p0981b06║ 倒卻剎竿果見波浪滔天不惟墊溺後人連自己
J36nB369_p0981b07║ 亦無出身之路還有捄得者麼乃擲下拄杖曰大
J36nB369_p0981b08║ 眾扶起拄杖。
J36nB369_p0981b09║舉月舟文載禪師因僧問從上法印匪假人傳秖如
J36nB369_p0981b10║神光禮達磨三拜且道為箇什麼師曰老僧也理會
J36nB369_p0981b11║不出僧曰和尚是他家裏人何故理會不出師曰我
J36nB369_p0981b12║若理會得出與你傳去也。
J36nB369_p0981b13║ 拈曰月祖舌覆大千界說遠不能說近者僧眉蓋
J36nB369_p0981b14║ 五須彌見近不能見遠由是展轉使人猜疑道從
J36nB369_p0981b15║ 來交態尊前美自古情深別後多。
J36nB369_p0981b16║舉高沙彌住菴雨中來看藥山山曰你來了高曰是
J36nB369_p0981b17║山曰可煞濕高曰不打者鼓笛雲嵒曰皮也無打甚
J36nB369_p0981b18║麼鼓道吾曰鼓也無打甚麼皮山曰今日大好曲調。
J36nB369_p0981b19║ 拈曰要見家門雍肅須還至禮全彰藥山老漢為
J36nB369_p0981b20║ 子多情雲嵒道吾善能通事確乎大好曲調若遇
J36nB369_p0981b21║ 知音未免一場笑具。
J36nB369_p0981b22║舉深明二上座偕行到淮河見人牽網忽有鯉魚於
J36nB369_p0981b23║網中跳出深曰俊哉明兄一似箇衲僧明曰雖然如
J36nB369_p0981b24║此爭似當初不撞入者網羅好深曰明兄欠悟在明
J36nB369_p0981b25║行三十里方省。
J36nB369_p0981b26║ 拈曰深公同行貴求益我者以為友豈料翻成話
J36nB369_p0981b27║ 柄明上座若能奮師子全威不致風塵落魄行三
J36nB369_p0981b28║ 十里方省也知薄宦心纔冷始信浮名誤一生。
J36nB369_p0981b29║舉真歇了禪師一日入廚看煮麵次行人纔舉忽桶
J36nB369_p0981b30║底脫麵潑於地眾皆失聲曰可惜許師曰桶底脫自
J36nB369_p0981c01║合歡喜為甚卻煩惱典座曰和尚即得師曰灼然可
J36nB369_p0981c02║惜許一桶麵。
J36nB369_p0981c03║ 拈曰狼藉常住物心有所不忍其僧卻是賢者見
J36nB369_p0981c04║ 桶底脫不為補起反欲贓誣於人了祖狠毒最深
J36nB369_p0981c05║ 雲門恁麼判斷也有人在背後咬齒曰可惜許。
J36nB369_p0981c06║舉龍潭問天皇曰某自到來不蒙和尚指示心要皇
J36nB369_p0981c07║曰自汝到來吾未嘗不指示汝心要潭曰何處是指
J36nB369_p0981c08║示皇曰汝擎茶來吾與汝接汝行食來吾與汝受汝
J36nB369_p0981c09║禮拜時吾與汝合掌汝更疑何處不示汝心要潭忽
J36nB369_p0981c10║然大悟。
J36nB369_p0981c11║ 拈曰問者既傾幽素畣者亦披惠風秖恁麼瞥地
J36nB369_p0981c12║ 打失空劫眉毛不恁麼相應扭脫今時鼻孔顧眾
J36nB369_p0981c13║ 曰還知龍潭與天皇合觜處麼最好雙龍鏡撲碎
J36nB369_p0981c14║ 御欞前。
J36nB369_p0981c15║舉宗鏡大章書禪師受少室請歎曰先師化後三十
J36nB369_p0981c16║餘年洞上宗風幾乎湮沒前輩有言叢林下衰弘法
J36nB369_p0981c17║者多假我偷安不急撐拄之其崩隤跬可須也余雖
J36nB369_p0981c18║慚薄德其柰付囑何遂住持八載臨入滅書偈曰宗
J36nB369_p0981c19║鏡宗鏡心法成行即日圓覺鏡破宗正。
J36nB369_p0981c20║ 拈曰大章老子生平將石頭一柄[金*出]斧子東砍西
J36nB369_p0981c21║ 斫世上良材靡不受傷臨末梢頭一面古鏡不欲
J36nB369_p0981c22║ 留與後人撲得粉碎吁是可忍也孰不可忍也。
J36nB369_p0981c23║舉僧問智門如何是佛門曰踏破草鞋赤腳走僧曰
J36nB369_p0981c24║如何是佛向上事門曰拄杖頭上挑日月雪竇拈曰
J36nB369_p0981c25║千兵易得一將難求。
J36nB369_p0981c26║ 拈曰智門恁麼應酬猶帝珠在寶絲網中交光相
J36nB369_p0981c27║ 羅重重影現雪竇更加點綴便見青黃赤白間錯
J36nB369_p0981c28║ 紛糅。
J36nB369_p0981c29║舉馬祖一日坐次見南泉行食過祖問曰桶裏是甚
J36nB369_p0981c30║麼泉曰合取口。
J36nB369_p0982a01║ 拈曰天下治平故發難端使民起好戰之心馬大
J36nB369_p0982a02║ 師有是政也雖然要箇知宮中府中為一體者也
J36nB369_p0982a03║ 難得。
J36nB369_p0982a04║舉四祖道信大師問三祖曰願和尚慈悲乞與解脫
J36nB369_p0982a05║法門祖曰誰縛汝師曰無人縛祖曰何更求解脫乎
J36nB369_p0982a06║師於言下大悟。
J36nB369_p0982a07║ 拈曰心裏欲高素節腳頭踏入紅塵寒堞遙聽吹
J36nB369_p0982a08║ 畫角清歌忽見落梅花向者裏入解脫法門好與
J36nB369_p0982a09║ 一頓棒喫何也為是他家常茶飯。
J36nB369_p0982a10║舉幻休潤和尚參小山山舉洞山我今不是渠話詰
J36nB369_p0982a11║之曰既不是渠畢竟是何人休於言下大徹以偈呈
J36nB369_p0982a12║曰若要識此人有箇真消息無相滿虛空有形沒蹤
J36nB369_p0982a13║跡曾為佛祖師常作乾坤則龜毛拂子清風生兔角
J36nB369_p0982a14║杖頭明月出山曰子母勦說更須自入悟門休曰尚
J36nB369_p0982a15║不借緣從何門入山曰既不借緣何為至此休曰因
J36nB369_p0982a16║不借緣所以至此山曰就不借緣於意云何休曰彩
J36nB369_p0982a17║鳳翻飛身自在銕牛奔吼意常閒山乃稱善遂與記
J36nB369_p0982a18║[卄/別]。
J36nB369_p0982a19║ 拈曰逢緣不借識得便休固是大人造詣其柰於
J36nB369_p0982a20║ 渠我交加處挨脫半邊鼻孔不得稱為全美且如
J36nB369_p0982a21║ 何得十成三月春風鳴古路萬年公子踏花行。
J36nB369_p0982a22║舉大覺念禪師遊達磨面壁石處忽焉悟入曰五乳
J36nB369_p0982a23║峰頭好箇消息大小石頭塊塊著地乃入室陳所得
J36nB369_p0982a24║潤和尚以從上法印囑累曰無上涅槃心佛祖相分
J36nB369_p0982a25║付吾今授受時雲淨峰頭露。
J36nB369_p0982a26║ 拈曰好箇瀟灑無事人向面壁石上磕破頂門無
J36nB369_p0982a27║ 窮憂患任在一身此猶小事帶累腳下兒孫東也
J36nB369_p0982a28║ 囌嚧[口*悉]唎西也[口*悉]唎囌嚧總無了日驀卓拄杖曰
J36nB369_p0982a29║ 還知麼大覺老人無恙全憑者道真言。
J36nB369_p0982a30║舉西院勘天平兩錯。
J36nB369_p0982b01║ 拈曰負高世之才失進取之志天平尤有累也信
J36nB369_p0982b02║ 於人素深而舉事無功西院豈無憾哉苟知此莫
J36nB369_p0982b03║ 將歸老意重嘆少年行。
J36nB369_p0982b04║舉雲門澄和尚因僧問祖師禪如來禪是同是別門
J36nB369_p0982b05║曰古越是杭州僧曰與麼則同也門曰長江分彼此。
J36nB369_p0982b06║ 拈曰運斤成風者還他郢匠動步絕塵者可蹈大
J36nB369_p0982b07║ 方雲門老祖具此手腳若有辨得底出來好領一
J36nB369_p0982b08║ 頓棒更參三十年。
J36nB369_p0982b09║舉烏臼和尚因玄紹二上座來參問曰二禪伯發足
J36nB369_p0982b10║什麼處玄曰江西臼拈拄杖便打玄曰久知和尚有
J36nB369_p0982b11║此機要臼曰你既不會後面箇僧秖對看紹擬近前
J36nB369_p0982b12║臼亦打信知同坑無異土參堂去。
J36nB369_p0982b13║ 拈曰烏臼心力猶大禹導橫流赴海使人悉登熙
J36nB369_p0982b14║ 臺也其後有竊議者謂權柄在烏臼掌中以勢壓
J36nB369_p0982b15║ 人屈哉。
J36nB369_p0982b16║舉鄂州茱萸禪師示眾曰你等諸人莫向虛空裏釘
J36nB369_p0982b17║橛時有靈虛上座出曰虛空是橛師便打靈曰莫錯
J36nB369_p0982b18║打某甲師便歸方丈。
J36nB369_p0982b19║ 拈曰一箇任法不任情一箇任情不任法若欲從
J36nB369_p0982b20║ 公處斷各與三十竹篦如有推勘得出大慰天下
J36nB369_p0982b21║ 之心。
J36nB369_p0982b22║舉愚菴盂和尚上堂人人有一坐具地四至界限分
J36nB369_p0982b23║明無敢侵者但書券在山僧者裏今日不妨兩手分
J36nB369_p0982b24║付豎拂子恐後無憑立此為照乃擲下。
J36nB369_p0982b25║ 拈曰強賣別家祖產不顧功令森嚴雖或事有所
J36nB369_p0982b26║ 恃未免輕犯人心據理判斷與者受者各與三十
J36nB369_p0982b27║ 拄杖何也雲門者裏賞罰分明。
J36nB369_p0982b28║舉長慶稜禪師拈拄杖曰識得者箇一生參學事畢
J36nB369_p0982b29║雲門偃曰識得者箇為甚不住。
J36nB369_p0982b30║ 拈曰識得者箇便休有抱火措積薪之憂識得者
J36nB369_p0982c01║ 箇不住有斷事乖枉直之效揣其根元總未是十
J36nB369_p0982c02║ 全之美卓拄杖識得者箇不但好登山亦可打顛
J36nB369_p0982c03║ 狗。
J36nB369_p0982c04║舉乾峰和尚示眾曰舉一不得舉二放過一著落在
J36nB369_p0982c05║第二雲門出曰昨日有人從天台來卻往徑山去乾
J36nB369_p0982c06║峰曰明日不得普請。
J36nB369_p0982c07║ 拈曰視大地如戶庭乾峰特展嘉猷恤庶民如一
J36nB369_p0982c08║ 家雲門固非小補雖是氣分相符然秖可以理推
J36nB369_p0982c09║ 不可以智測。
J36nB369_p0982c10║舉鳥窠吹布毛侍者便悟去後大溈秀曰可惜者僧
J36nB369_p0982c11║認他口頭聲色以當平生不知自己光明蓋天蓋地。
J36nB369_p0982c12║ 拈曰不任於物不囿於器大丈夫能事也當時會
J36nB369_p0982c13║ 通聞得佛法我者裏亦有少許遂一喝便行不惟
J36nB369_p0982c14║ 鳥窠智終天地辨解連環無用於世千載下亦免
J36nB369_p0982c15║ 人檢點雖然雲門恁麼道可謂美人已去傷我心。
J36nB369_p0982c16║舉興化擯克賓維那。
J36nB369_p0982c17║ 拈曰興化凜其威嚴其令家欲之齊子欲之孝天
J36nB369_p0982c18║ 下不敢議也克賓屈於心全於節擔負正法眼藏
J36nB369_p0982c19║ 丕顯臨濟宗風天下人莫能過也然只可與有智
J36nB369_p0982c20║ 者知不可與無智者說。
J36nB369_p0982c21║舉玄沙與天龍入山見虎龍曰面前是虎沙曰是汝
J36nB369_p0982c22║阿虎歸院乃問適來山中和尚尊意如何沙曰閻浮
J36nB369_p0982c23║世界有四種重障若人透得許出陰界。
J36nB369_p0982c24║ 拈曰步步超過佛祖法法透出聲色聖見不存凡
J36nB369_p0982c25║ 情不繫無為無事自由自在其柰面前端的是虎
J36nB369_p0982c26║ 秖如和泥合水隨聲逐色底畢竟喚作甚麼拈拄
J36nB369_p0982c27║ 杖曰虎。
J36nB369_p0982c28║
J36nB369_p0982c29║
J36nB369_p0982c30║蔗菴範禪師語錄卷十八
  數位典藏國家型科技計畫----「台北版電子佛典集成之研究與建構」
Tel:(02)2498-0707#2254
E-mail:sraddhabala@gmail.com
Address:20842 台北縣金山鄉西勢湖2-6號 法鼓佛教學院